2021年春
AFPオンライン・フェスタ!
〜 今、ここから始まる。私を満たし、喜びの扉を開けよう 〜

2days
プログラム

望む現実を創造するのは、「戦略」ではなく、

あなたらしい「存在感」です。


AFP・フェミニンプレゼンスは、レイチェル・ジェイン・グルーバーにより開発された44のプラクティスからなる女性性開花のプログラムです。


AFPのプラクティスはどれもシンプルで簡単、そしてすぐに効果がでることから、アメリカ、カナダ、オーストラリア、ヨーロッパ、そして日本でも、多くの女性から注目を集め、AFPは今、世界中で急速に広まりつつあります。

AFPではプラクティスを通じて、「私らしい女性らしさ」につながっていきますが、「こうなりましょう」とか「こういうのが女性らしさですよ」など、「女性らしさ」について決められた型やパターンがあるわけではありません。


AFPでは、女性の数だけ女性らしさがあると考えます。

つまり、「私らしい女性らしさ」は、「その人らしさ」と直接つながってもいるのです。


女性としての体にくつろぎ、「私らしく」、人生を喜びに満ちて生きていくことをAFPのプラクティスは可能にします。

  

今までの自分を知るためのセミナーやワークショップの多くは、男性が考案したものが主流でした。


AFPは、女性がつくった、女性のためのものです。

「ああ、こんなにも簡単に楽になっていいんだ」「女性には、女性の道があったんだ」と

AFPを体験した多くの女性が安堵の言葉をつぶやきます。


「もう頑張って変わろうとしなくていい。」
AFPを実践し、この実感を手にした女性達からたくさんの喜びの声があがっています。


まったく新しい女性性へのアプローチであるAFPから、

人生をあなたらしく喜びに満ちて生きる鍵を受け取ってみてください。

そして、あなた自身を満たし、喜びの扉を開けましょう。




《このフェスタは、めったにないチャンスです!》


自分らしい女性性を探究していくAFPはまた、
リードするティーチャーによっても味わいが違ってきます。


一人ひとりのプレゼンスがその人だけがもつ輝きを発するように、
そのティーチャーだけがシェアすることのできるエッセンスが、
そのプラクティスに加わっていきます。

それは、自然なこと、 そして、とても豊かなことです。


通常のAFPのクラスでは、一人のティーチャーがすべてのプラクティスをリードしますが

このAFPオンライン・フェスタ 2daysプログラムでは、
プラクティスごとにリードするティーチャーが変わり、
それぞれのティーチャーのプレゼンスを味わうことができます。


それを味わうことで、
人それぞれの「その人らしさ」があり

そして、「その人らしくある」ことがプレゼンスを輝かせ、
それが魅力になるということを体験・体感していくことができます。



その体験は、「私もまた私らしくあっていいんだ」「そこに私の魅力があるのだ」と

あなた自身の存在感と魅力を受け容れることのできる体験となるでしょう。


この2days プログラムに、2日間通しで参加することにより
それを体感し、実感する時間をご一緒しましょう。

そして、この2日間を通してAFPの基本を学び、
それを日常生活で活かし、実践していく鍵をぜひ受け取ってください。


二日間まるごとAFP!

たっぷり贅沢にAFPを楽しめるこの機会を ぜひお楽しみくださいね。


4月3日(土)1日目
〜ベースとなるAFPの基本を習得〜

*4/3(土)10:00〜11:15*
「フェミニンで歩く」 by Yurika(野崎友璃香)

AFPの基本的なプラクティスである”フェミニンで歩く”をご紹介します。
このプラクティスは、あなたにとっての女性性って何なのかを 感じていくことを助けてくれます。 あなたの内側のバイブレーション、エネルギーがシフトすることで、見える世界、引き寄せる世界がどれだけ変わっていくかを一緒にプラクティスを通して 体験していきましょう。
<プロフィール>
作家、ドルフィンスイムの草分け、ヒーラー、セラピスト、リトリート主宰 東京出身、ハワイ島在住。
電通勤務後、イルカと泳いだことをきっかけに人生が大変革。ハワイ島に移住。
著書やリトリート等を通して、イルカやハワイ島の海、大自然とともに 女性のエンパワーや、その人が本来の輝きを放ち、生き生きと生きるお手伝いをしています。 AFPと出会って6年目。

*4/3(土)11:30〜13:00*
「自分自身にくつろぐ〜子宮スペースと中心軸〜」by 大橋あかね

「あなたが、いつでもどこに居ても、くつろいでいられるとしたら、どんな感じがするでしょう?」「周りの世界が変化しても、いつも安心安全を感じることが出来たら、とても生きやすくなりませんか?」このプラクティスでは、AFPの基礎となる、意識を自分の内側に向ける練習をします。それを実践することによって、自分自身にくつろいで素直に自分を表現出来るようになり、コミュニケーションももっとスムーズになって行きます。今、不安を感じたり、身近な人との対話が難しいと感じている方、是非ご一緒しましょう!
<プロフィール>
置屋生まれの母子家庭育ち。企画、ライターから四十代の闘病を機に、アロマセラピストへ。五年前からAFPのシェア活動を続ける。AFP連続クラスの他、母の着付けとAFPを組み合わせたワークショップ「着物で、AFP。」を主催。五十代で初めての結婚と離婚を体験。現在は、着付け士で元芸妓である母の美しい着付けを残したいと願い、着付けの精進を重ねる。日々、七十代の母と共にAFPを実践しながら、着物姿で母娘ライブ配信にも挑戦中。

*4/3(土)14:00〜15:15*
「ガードしないのに守られている〜ライトグローブ〜」by Sahasa

“ガードしないのに守られている” AFPの基本的なプラクティスである”エネルギー的プレゼンス~ライトグローブ”をご紹介します。 このプラクティスですが、私は満員電車の中で、職場で、人前でお話する時等々、毎日活用しています。 あなたの光と煌めきが、努力なくして輝き出すスイッチを入れ、安心安全の空間を保持する事の効果を、実感させてくれるでしょうか。あらゆる場面で、あなたの魅力を引き出すのを助けてくれる、このプラクティスを一緒に体験していきましょう。
<プロフィール>
AFP認定ティーチャー(ルビー/アメジスト修了)、アーティスト、秘書、埼玉出身、埼玉在住。 造形大学(建築)卒 大学で建築を学び、卒業後に建築業界で働くも体を壊し挫折し、最愛の母を亡くし(父は幼い頃に癌で他界)、自身も首と腰がヘルニアで苦しんでいる時にAFPと出会う。 現在、丸の内で会社員として働きながらも、AFPを続けること、またAFPを体感できる場を提供し続けることをライフワークとし 人前に出る事が怖かった私が、講師として東京・埼玉で1年、2年という長期の連続クラスを開催させて頂いております。 特別な資格を持っている訳でもなく、家族もなく、頭が良い訳でもなく、自分に自信もない。。。何も持っていないと思い込んでいた私が、自分でも想像もしていなかった現在地に立っている事はAFPをずっと継続してきた効果だと実感しています。 「人生そのものがアート」という信念のもと、AFPのクラスを通じて、またアートとしての自己表現、他者へのプロデュース等で、その人が本質に還って本来の魅力が開花するサポートをしています。

*4/3(土)15:30〜17:00*
「世界が待っている女性性の喜びのパワー パート1」by アムリタ映蓮

「喜びに上限はない!アッパーリミットを超えて行こう!」
マスターティーチャーとしての私は、「世界が待っている女性性の喜びのパワー」と題して2日に渡って登壇させて頂きます。
1日目、パート1は、「喜びに上限はない!アッパーリミットを超えて行こう!」というテーマで、AFPのプラクティス、「喜びと気持ちよさの上限=アッパーリミット」について分かち合います。
私達は、人生においても、身体面においても、これ以上の喜びや気持ちよさを感じないように遮断してしまう時があります。この「遮断」は、意識的にする時もありますが、ほとんどの場合、無意識に「発動」してしまい、それに気づく前にすでに自分の喜びと気持ちよさを制限する行動に出てしまっています。
なぜ、こうした「アッパーリミット=上限」が発動してしまうのでしょうか。
そして、それが発動しないように、もしくは発動する前に気づくようにするにはどうしたらいいのでしょうか。
そして、リミッターを外すことには、どんな意味や効果があるのでしょうか。
AFPのプラクティスは何度やってもその度に発見がありリマインドの効果がありますが、これはその代表的なものです。「制限」を超えていくコツを身につけましょう!

<プロフィール>
女性がその人らしい魅力と存在感で輝き始めるプログラム、AFP(Art of Feminine Presence)の日本人初の認定ティーチャー、AFP講師育成トレーナー。オリジナル英会話学習法・スピリチュアル英会話主宰。元フジテレビアナウンサー、報道記者、番組ディレクター。
2012年、アメリカにて、日本人初のAFP認定ティーチャーとなる。彼女自ら、「女性性意識のヨガ」と位置づけるこのアプローチで、女性達が女性として生まれたこと、女性であることの喜び、そしてありのままの自分を表現する喜びを探究するサポートに情熱を注いでいる。また、彼女の後に続く日本の認定ティーチャー達の指導・育成にもあたっている。

4月4日(日)2日目
〜AFPを日常に取り入れ、活かす〜

*4/4(日)10:00〜11:15*
「今この瞬間にくつろぐ」by 森川紗羽(マハンタ)

「受容的な身体」と「この瞬間で充分」というAFPの二つのプラクティスを通して、「今この瞬間にくつろぐ」コツをお伝えします。「受容的な身体」では、AFPのベースとなる「受け取るモード」を体感し、愛と豊かさを受け取ることに開いていきます。そして、「この瞬間で充分」では、今という瞬間は充分でないと反応している私たちの思考パターンから、シフトすることを体験します。(未来を)探し求めることを止め、(過去を)握りしめないことで、私たちは今この瞬間にくつろぐことができるのです。
<プロフィール>
1989年より本格的に心理学や精神世界について学びはじめる。以後、さまざまな手法を学びながら、「その人自身がもつ可能性を最大限に生きる」ことをサポートすることを意図し、ワークショップやセッションを提供している。2014年にAFP認定ティーチャーとなり、AFP創始者のレイチェル・ジェイン初来日以降、AFP・ジャパンの運営を行っている。

*4/4(日)11:30〜13:00*
「魅力が一瞬で溢れでる~女性性活性化ポイント」by 清水智恵

あなたは、どうすれば、あなたらしい魅力が輝くか、知っていますか? ここでは、「あなたらしい魅力」につながるための3つのスイッチをご紹介します。 そこに意識を向けると、あなたの中にある「女性性」につながることができ、あなた本来の魅力が劇的に、そして一瞬で溢れ出してきます。 年齢を重ねるごとに、外面的にも内面的にも美しく魅力を増していきたい方、自分自身が魅力的になって周りの人たちにポジティブに影響を与えたい方にオススメのプラクティスです。
<プロフィール>
エグゼクティブ・コーチ、AFP認定ティーチャー、女優、歌手 大手教育出版社で組織マネジメント、新規事業開発に携わる中で、コーチングと出会い、「自分らしく自由に生きる」を仕事にしたいと決意し、2007年プロコーチとして独立。 2017年に出会ったAFPに衝撃を受ける。仕事や生活、対人関係において「がんばらないから、うまくいく」絶大な効果を実感し、女性であることを受け入れて生きることの喜びを日々味わうように。そんな中で、2020年には、夢であったミュージカルに出演し、女優、歌手としての活動もスタート。 現在は、一人でも多くの女性たちと、この喜びと豊かさを共有することを願って、日本、アメリカ、ロシアなどに活動を広げている。

*4/4(日)14:00〜15:15*
「従うというアート」by 山田純子

このプラクティスでは、自分の本当の望み、思い、~~したい、という衝動にまず気が付いてそれに「従う」ことは、どのような違いを生みだすかを体験します。これからの時代は特に「自分の本当の思い」に耳を傾け、それに従うことがますます大切になっていきます。数ある選択肢の中から何を選ぶか、溢れる情報の中で何を信じるかも、「自分の本当の思い」に従うことで、よりシンプルにできるようになっていくでしょう。また、感謝、愛、喜びといった高い波動になって、内なるガイダンス(導き)やインスピレーションを受け取るワークもします。
<プロフィール>
AFP認定ティーチャー(ルビー・アメジスト)、感情を癒し源と繋がるセラピー「ジャーニー」のセラピスト、ヒーラー、スピリチュアル系の通訳。東京出身、東京在住。女性性の癒しが私の長年のテーマでした。女性が先祖代々背負ってきた「重たい荷物」から自由になり、女性としての自分を100%受け取って愛した時、その女性が持つ豊かさ、包容力、許容力が姿を現します。女性一人一人が「自分である喜び」を感じて、沢山の可能性を開いていくお手伝いをすることを、ミッションとしています。

*4/4(日)15:30〜17:00*
「世界が待っている女性性の喜びのパワー パート2」by アムリタ映蓮

「〜たい(WANT)」は「快」
満ちる直前の14番目の月の輝きが、あなたをもっと豊かにする。
私達を喜びと共に前に進ませてくれるのが「〜たい(WANT)」です。 そのWANTが、特に女性(性)の身体にもたらす「快」、「悦び」の感覚です。
パート1で上限をはずすと決めたら、次は悦びをもっと感じることを実際に許していきましょう。「欲しい」と認識すること、「悦び」、「満たされる」感覚、これらがすべて一度に起きることが可能なのです。可能なだけでなく、これからの時代、もっと活用し、分かち合っていくべき「在り方」だと思います。
以前は、スピリチュアル的には、「欲しい」と思うことイコール「叶っていない」、「ない」というネガティブなシグナルを発信していることになるから、すでに叶ったものとしてイメージすること、と私も教わりました。それは間違ってはいないし今でもとてもパワフルだと思います。ですが、ゴール志向、達成志向の男性性的な発想でそれをしてしまうと、「叶っていない」「現実化できない」ことをマイナスと捉えるようになります。
ゴールに至るプロセス自体も喜びなのです。今では、そういう観点から、「望むこと」自体に大きな意味があると認識されるようになってきましたが、これは女性(性)の時代と大いに関係しているのです。それは、そのことを「快」として感知する特質を女性の身体が持っていること、ゴールだけでなく、ゴール直前から女性(性)の感極まった至福は味わえるということ。14番目の月(満月になる直前の月)は、満月よりも輝いていると言われることと関連させて、もっと感じていきましょう。
気持ちよさを無限大に感じていい、至福にたゆたう体感ワークです。これは世界を、人類の意識の進化を大きく飛躍、発展させるでしょう。フェスタの最後はこの体感を携えて、新しい一歩を踏み出して完了しましょう!

<プロフィール>
女性がその人らしい魅力と存在感で輝き始めるプログラム、AFP(Art of Feminine Presence)の日本人初の認定ティーチャー、AFP講師育成トレーナー。オリジナル英会話学習法・スピリチュアル英会話主宰。元フジテレビアナウンサー、報道記者、番組ディレクター。
2012年、アメリカにて、日本人初のAFP認定ティーチャーとなる。彼女自ら、「女性性意識のヨガ」と位置づけるこのアプローチで、女性達が女性として生まれたこと、女性であることの喜び、そしてありのままの自分を表現する喜びを探究するサポートに情熱を注いでいる。また、彼女の後に続く日本の認定ティーチャー達の指導・育成にもあたっている。

AFPオンライン・フェスタ スペシャル企画
『2days プログラム』詳細

*日時*
2021年4月3日(土)10時〜17時
2021年4月4日(日)10時〜17時
*両日とも間に、1時間のランチ休憩が入ります。


*タイムスケジュール*

4月3日(土)1日目
〜ベースとなるAFPの基本を習得〜

*10:00〜11:15*
「フェミニンで歩く」
by Yurika(野崎友璃香)

*11:30〜13:00*
「自分自身にくつろぐ〜子宮スペースと中心軸〜」
by 大橋あかね

*14:00〜15:15*
「ガードしないのに守られている〜ライトグローブ〜」
by Sahasa

*15:30〜17:00*
「世界が待っている女性性の喜びのパワー パート1」
喜びに上限はない!アッパーリミットを超えて行こう!
by アムリタ映蓮


4月4日(日)2日目
〜AFPを日常に取り入れ、活かす〜

*10:00〜11:15*
「今この瞬間にくつろぐ」
by 森川紗羽(マハンタ)

*11:30〜13:00*
「魅力が一瞬で溢れでる~女性性活性化ポイント」
by 清水智恵

*14:00〜15:15*
「従うというアート」
by 山田純子

*15:30〜17:00*
「世界が待っている女性性の喜びのパワー パート2」
満ちる直前の14番目の月の輝きが、あなたをもっと豊かにする
by アムリタ映蓮


*開催場所*
ZOOMにて


*定員*
ご好評につき増席しました!
21名→26名

   
*参加費*
2日間通し 28,000円
1日のみ 15,000円