1年半ぶりの開催!
AFP認定ティーチャー
養成トレーニング
レベル1

2021年9月17日(金)〜20日(祝・月)&9月25日(土)、26日(日) 全6日間
神奈川県大船市で開催

AFPの創始者レイチェル・ジェインに次いで、誰よりもAFPを知り尽くしているAFP・ジャパン マスタートレーナーのアムリタ映蓮より
AFPの44あるプラクティスの前半22すべてを学ぶことができるチャンスです。
マスタートレーナー
アムリタ映蓮

お待たせしました。1年半ぶりの開催です。

多くの方からお問い合わせをいただいていますAFP認定ティーチャー養成トレーニング レベル1。約1年半ぶりの開催となります。

今回は、色々と新しくなったトレーニングとなります。

まず、今までの日本でのティーチャー養成トレーニングは、6日間の宿泊型のリトリート形式で行われていましたが、 今回は通いも可能で、2回の週末に分けての 開催となります。
(ただし、トレーニング内容は、ほぼ連日朝9時から夜9時半くらいまでありますので、各自での宿泊手配が推奨されます)
   
AFP認定ティーチャー養成トレーニング レベル1では、AFPの44あるプラクティスの前半22をすべて体験することができます。
   
そして、ティーチャートレーニングだけで学ぶことのできる「オーセンティック・スピーチ」の日もあります。

AFP認定ティーチャー養成トレーニングだからこそ味わえる特別な時間がそこにあります。

今がタイミングだと感じるなら、もう先延ばしにするのはやめて、
あなたのハートにある望みを叶えてみませんか。

新しい扉が、今、あなたの目の前で開いています。



AFP・ジャパン マスタートレーナー
アムリタ映蓮 (本名:早川映子)

~アムリタ映蓮からのメッセージ~

ようやくこの時が来ました!1年半ぶりにティーチャートレーニングを開催できること、とても嬉しいです。この間、お問い合わせも度々頂いていました。本当にお待たせしました。オンラインでの開催という選択肢も状況によっては今も消えたわけではありません。が、

会場も決まり、いつもの宿泊型ではなく通いでの参加も可能という形ではありますが、リアルで行なうことができることがこんなに貴重なことと感じる日が来るとは。

 

でもこのことだけじゃなく、私達が「当たり前」と思っていたことができなくなることによって、いかにそれが大切なことか実感することが多かったこの1年半だったのではないでしょうか。

 

2020年は、色々な意味で歴史に残る前代未聞の年となりました。大変なことや問題をあげだしたらキリがありませんが、一方で、大きな転換点となったのも事実です。この年に新しく始まったことも含め、新しいやり方を取り入れたりオプションが増えたりして、確実に時代が変わったと言えるでしょう。

 

私ごとではありますが、私自身は去年、ティーチャートレーニングやワークショップがリアル開催ができなくなったことにより、その期間、小さい時の夢だったお芝居に挑戦する機会を頂き、去年11月、12月には、50代最後の年にして初めて「女優」としての大きな舞台に立たせて頂くことができました。逆境であったはずの状況において新たな自分の表現という宝物の体験となったのです。

また、その舞台の上での私を見て、プレゼンス(存在感)を賞賛頂き、たくさんの方が私がトレーナーをつとめるAFPに興味を持ってくださいました。

 

それだけでなく、この期間は、AFPというものがいかに今の時代のために生まれたものか、を実感することとなりました。

 

外側で何が起きていようとも自分の内側を感じることで自分を見失わずにいられるとか、人との距離を物理的に保つことで自分のエネルギー的なプレゼンスを満たすことの重要な意味の理解が深まったり、逆に人とのエネルギー的な繋がりをより一層感じたり、とそれまでAFPというワークが示してくれてきたことが、実際に現実でいかに効果的か、いかに役立つか、いかに「心身の健康」を保つことと関わっているのかをこれほど実感することになるとは思っていませんでした。

 

今年2021年は、さらにそれをふまえて自分はどのように生きるのか、どんな自分の選択をするのかなど一人一人が決断して実行していく年かと思います。AFPは「女性性開花プログラム」と言われることも多いですが、「女性性」の開花、ということは、男女の性別問わず、これまで「男性性」の論理で進めてきた、個人的、社会的、人間関係の側面などあらゆる面において大変化が起きている今の時代を生きやすくするということです。自分でいることを楽にする、そして今ここで生きることの意味を最大限味わい尽くしながら、満たされると感じる選択と共に豊かに生きる許可を自分に出すことです。

現実にそのような人達が増えることで、社会が変わっていくのを助けることでしょう。

 

そして何よりも今、そんな人達、女性性を豊かに生きる体現をしながら可能性を示してくれるフェミニン・リーダーシップ溢れる女性達が、日本でも今すぐ必要です。堂々と自分らしく生きることを自分にも他人にも促進していくような女性達が。

 

単に「女性らしさ」を探究することで喜んでいるだけの時代は、もう終わりを告げました。今こそ、本当に私達が、人類が、地球が必要としているだけでなく、そう生まれ変わりつつある局面を迎えています。その「お産」をスムーズにするサポートができる女性達が、AFPティーチャーとしてどんどん活動、活躍していく時です。

 

皆さんの選択、ご参加をワクワクしながらお待ちしています!一緒に新しい時代をまさに創り出していきましょう!

 

2021年7月 AFPジャパン・マスタートレーナー アムリタ映蓮


アムリタ映蓮 プロフィール


女性がその人らしい魅力と存在感で輝き始めるプログラム、AFP(Art of Feminine Presence)の日本人初の認定ティーチャー、AFP講師育成トレーナー。オリジナル英会話学習法・スピリチュアル英会話主宰。元フジテレビアナウンサー、報道記者、番組ディレクター。

存在感ある芸能人への取材やドキュメンタリー制作などを通して人の「生きざま」や「在り方」への興味を持ち続け、過労による腰痛を気功で治療したことがきっかけで「気」や意識、生命エネルギーなどの探究が始まる。 フジテレビ退社後、アメリカにて元獣医、マイケル・ママス博士のヒーリングスクールを卒業、2000年頃から英会話とヒーリングをミックスした独自手法で、主に中高年の女性達と生きる喜びを分かち合う。

自らの子宮筋腫との向き合いを通じて、女性としての身体と心の対話法に出会い、同時に「神との対話」著者、ニール・ドナルド・ウォルシュ氏の元で、内なる対話を促すCWGワークショップ・ファシリテーターと認定される。

同じ頃、来るべき時代は女性性(女神)の時代と感知。タントラやエクスティックダンス、ベリーダンスなどを通して女性性や官能性を探究し始める。そんな中、友人でもあったレイチェル・ジェーン・グルーバー氏がArt of Feminine Presenceというプログラムを創ったとの知らせを受け、直感でこれを日本に広める使命があると感じて渡米。

2012年、アメリカにて、日本人初のAFP認定ティーチャーとなる。彼女自ら、「女性性意識のヨガ」と位置づけるこのアプローチで、女性達が女性として生まれたこと、女性であることの喜び、そしてありのままの自分を表現する喜びを探究するサポートに情熱を注いでいる。また、彼女の後に続く日本の認定ティーチャー達の指導・育成にもあたっている。







AFP認定ティーチャー養成トレーニング レベル1
 2021年9月17日(金)〜20日(祝・月)&9月25日(土)、26日(日) 全6日間

6日間のティーチャートレーニングが無理な方は、3日間集中ワークショップのみの参加が可能です!
AFP3日間 集中ワークショップ 2021年9月17日(金)〜19日(日)




AFP・フェミニンプレゼンスとは?

望む現実を創造するのは、「戦略」ではなく、
あなたらしい「存在感」です。

AFP・フェミニンプレゼンスは、レイチェル・ジェイン・グルーバーにより開発された44のプラクティスからなる女性性開花のプログラムです。

AFPのプラクティスはどれもシンプルで簡単、そしてすぐに効果がでることから、アメリカ、カナダ、オーストラリア、ヨーロッパで多くの女性から注目を集め、AFPは今、日本でも広まりつつあります。

AFPではプラクティスを通じて、「私らしい女性らしさ」につながっていきますが、「こうなりましょう」とか「こういうのが女性らしさですよ」など、「女性らしさ」について決められた型やパターンがあるわけではありません。

AFPでは、女性の数だけ女性らしさがあると考えます。
つまり、「私らしい女性らしさ」は、「その人らしさ」と直接つながってもいるのです。

女性としての体にくつろぎ、「私らしく」、人生を喜びに満ちて生きていくことにAFPのプラクティスはあなたを誘います。
  
今までの自分を知るためのセミナーやワークショップの多くは、男性が考案したものが主流でした。

AFPは、女性がつくった、女性のためのものです。
「ああ、こんなにも簡単に楽になっていいんだ」「女性には、女性の道があったんだ」と
AFPを体験した多くの女性が安堵の言葉をつぶやきます。

「もう頑張って変わろうとしなくていい。」この実感を手にした女性達から世界中に広まりつつあり、日本でも実践者増加中です。

まったく新しい女性性へのアプローチであるAFPから、人生をあなたらしく喜びに満ちて生きる鍵を受け取ってみてください。
「自分らしく」あることの喜びから表現できる

『人前に立つ』とき、絶大な効果を発揮するAFP

自然体で、自分らしいプレゼンスを輝かせながら「人前に立つ」AFPを実践することで、それが可能となります。

この春に開催された、AFPオンライン・フェスタをご覧になった多くの方が驚きの声を寄せてくださっています。
「どうして、あんなに自然体で、カメラの前で話せるの?」と。
   
その秘密は、もちろんAFPにあります。
   
今回、AFPオンライン・フェスタで出演したAFPティーチャーの多くは、初めからあんな風に人前で自然体で話せていたわけではありません。それどころか、「人前に立つ」こと自体を恐怖に思っていた人達も多くいるのです。
  
AFPのプラクティスを日々実践することで、あんなに怖かったことが、人前に立っても自分らしく表現できるようになっていく、そんな魔法のようなことが起こるのです。
  
それは、本当に魔法でしょうか?

そうではありません。AFPのプラクティスを実践していくことで、誰にでも可能なことなのです。
   
AFPは、ライブ配信や動画撮影だけでなく、「人前に立つ」あらゆるシーンに役に立ちます。
  
それは、仕事であれば、プレゼンや営業であるかもしれません。
また、家庭であれば、パートナーや子供、家族との会話もある意味「人前に立つ」ということになるかもしれません。
  
「人前に立つ」時、自然体でいて、自分らしくあること、そしてそこから表現していくことは、仕事、家庭、人間関係と、あなたの人生のあらゆるシーンを豊かなものとしていくでしょう。
  
その喜びをあなたも是非、味わってみてください。
6日かけてAFPを深めるプロセス

AFP認定ティーチャー養成トレーニングで得られること

AFP認定ティーチャー養成トレーニングだからこそ
体験し、得られることがあります

AFP認定ティーチャー養成トレーニング レベル1では、AFPの44あるプラクティスの前半22をすべて体験することができます。そして、その22のプラクティスについてのテキストを受け取ることができ、そのテキストにはクラスで教える際のポイントやプラクティスを進めるためのスプリクト(台本)が載っています。

また、AFP認定ティチャー養成トレーニングでは、ティーチャートレーニングだけで学ぶことのできる「オーセンティック・スピーチ」の日があります。
「オーセンティック・スピーチ」では、スピーチを書き起こすことなく、自分の中の「本物」から沸き起こってくるものを言葉として表現していくことのできるスキルを学びます。

実際のところ、「オーセンティック・スピーチ」は、スキルを超えています。
体験した多くの人が、「人生が根本から変わった」と喜びの声をあげています。
そして、その効果は、人生を通してずっと続いていくのです。  


AFPティーチャーは、AFP45番目のプラクティス

AFPティーチャーであること

「AFP・フェミニンプレゼンスを体現して生きる」
それがAFPティーチャーであるということ

AFPティーチャーであること、それは、AFP・フェミニンプレゼンスを体現し、それを実際生きていくことでもあります。フェミニンでありながら人の注目を集めるリーダシップを発揮する、あなたもそのような女性として生きることが可能です。 フェミニン・リーダーシップは、これからの時代に求められる新しい生き方です。あなたも、フェミニンプレゼンスを体現し、新しい生き方を伝えていくフェミニン・リーダーとなってみませんか。
   
クラスを開催するしないに関わらず、「AFP・フェミニンプレゼンスを体現して生きる」、それがAFPティーチャーであるということ。
家庭や職場や、人間関係において、あらゆる場面で、新しい生き方を伝えていくフェミニン・リーダーとして存在することができるようになります。
  
AFP・フェミニンプレゼンスは、新しい時代の、新しい生き方。
時代の最先端をいく生き方を、あなたもぜひ体感してみてください。
あなたの人生に、大きな喜びがもたらされることでしょう。

「女性性の意識が変われば世界が変わる」
「自分(女性)の光で世界に灯をともそう」

女性達のつながりに新たな可能性をもたらす

AFPティーチャーのコミュニティについて

新しい時代の
新しいコミュニティのかたち


AFPの特徴の一つとして、女性達がお互いに賞賛し合い、そして必要があれば快くサポートし合うというものがあります。そしてそのつながりは、AFP認定ティーチャーとなった後も続いていきます。

AFP認定ティーチャーのコミュニティでは、トレーニング後も、ティーチャー仲間とのつながりを感じながら、ティーチャーとしてのスキルを磨くために、そしてティーチャー自身の成長のために、練習会やギャザリングの機会が設けられています。

2019年6月開催ティーチャートレーニング レベル2にて撮影

\ AFPオンラインフェスタパネルディスカッション1 /
 4人のAFP認定ティーチャーが
AFPに出会ってからの変化をシェアします

\ AFPオンラインフェスタパネルディスカッション2 /
 4人のAFP認定ティーチャーが
AFPを続けてきた効果をシェアします

AFPティーチャーになってよかったと思うこと

「自分の中の「女性性」について実験&実践をしつづけることができた」
  by AFP認定ティーチャー 池澤良子

こんにちは
はじめまして

池澤良子(いけざわりょうこ)です。

高知県高知市に住んでいます。
AFP認定ティーチャーになって7年目になります。

私の年齢では44歳から50歳。
AFPを体験する以前の私からみたら

おもってもみなかった
元気で、楽しく、よろこびにみちた
50歳を過ごしています。

私は長い間、社会や家庭における女性の立場について
怒りや悲しみをもっていました。

身近な女性の苦しみや悲しみをみて、
私も将来、きっと嫌なことが起こるんだ、と
思い込んで過ごしていました。 

女性であることは損なことであり
苦しいことなんだ、と

長い間思い込んで生きていたのです。

セクシーや美しい女性に、
あこがれがありましたが、

私には無理なこと、
関係のないこと、と
思っていました。

性のことや子宮筋腫についての
苦しみや悩みもありました。

私の人生こんなもんだ、と
自分に言い聞かせていました。


ーー


ある場でアムリタ映蓮さんと出会い
メールマガジンでAFPについて知りました。

 

子宮筋腫の手術をする前に
女性性」のワークを体験したい、と意を決し、

はじめて参加した日のことを覚えています。


私にとっては
お金をかけて、県外に宿泊を伴う

ワークショップに参加するなんて、
前代未聞だったからです。


一番はじめに参加した時からとても楽しくて、
自分自身や他の女性たちの変化におどろき、
意識の違いでこんなに変わるんだ、と様々な発見がありました。 
もっと他のプラクティスもやりたい!と
AFP認定ティーチャートレーニングに

参加することにしました。


そこはAFPプラクティス以外にも
思わぬ体験をすることができた場でした。


全国から集まった多様な職業や人生の
女性たちと出会えた貴重な経験でした。


ひとりひとりのリアルな人生やお話、思いを聞けて、
とても大きな影響をうけることができたのです。


そこでの出会いがあったおかげで、
私自身の女性性の探究を続けることが

できたんだと思います。


1人でもくもくと修行する、という方向だったら
私の性格上、続けることができてなかったと思うのです。

 

楽しいからもっとやりたい、と続き、
気づいたら5年がたちました。
そして認定ティーチャートレーニングに
7回も参加するほど、楽しんでいます。

 

その時の自分の深さで体験するので、
毎回新たな発見があったり、

自分の変化に気づくことができるからです。

 

ーー

 

AFP認定ティーチャーになってよかったのは
自分自身について、自分は一体どう感じているのか、

なにが望みなのか、ということに意識を向けられるようになったことです。

 

相手はどうおもっているのか、
私はどう思われているのか、ということにばかり

気を遣っていた以前の私からするととても大きな変化です。

 

 女性らしくなろう」という方向性ではなく、
この身体に生まれた私 について
44種類のプラクティスによりあらゆる方向からの探究。

 

気づいたら、
私自身とても、きれいに、元気に、セクシーに

なっていました。

 

以前は写真や鏡をみても、
自分自身へのだめ出しの嵐だったのが、

随分と楽になっています。

 

「女性」であることを
心から楽しむことができるようになっていました。


ーー

 

AFP認定ティーチャーになると
AFPを伝えることができます。


ワークショップという形で開催することもできるし、
友人や身近な女性たちにシェアすることもできます。


自分自身の他のワークショップでAFPプラクティスを
紹介することもできます。


他の人に伝えることで、
自分自身がAFPプラクティスを実践することが

より深く継続して探究できるようにも
なるのではないか、とも思います。


ティーチャーとしてクラスは開催しなくても、
AFPプラクティスは

他の人との間で、なにか起きた時に、
自分自身ですることができるので、とても役立ちます。


私のAFPクラスに参加してくださった女性が
「AFPを知っているのと知らないのとで、

女性の人生が変わると思うから
自分の娘にもぜひ若いうちからAFPを知って欲しい」と
ご紹介くださったことがあります。


私にとってAFP認定ティーチャーになってよかったのは、
自分の枠が広がったこと。


今の自分や状況は、いやだけど、仕方ない、、と
いろんなことをあきらめて生きていたのが、
気づいたら、
〜〜したい、ということを自分に感じることを
自然に許せるようになり、
やりたいことをやってみる勇気や行動力が
ついてきたことです。 

私自身の人生を楽しんでいきたいと思っています。



「AFPを知り、出会いたかった自分にやっと出会うことができました」
 by AFP認定ティーチャー 那須陽子

こんにちは。AFP認定ティーチャーの那須陽子です。

普段は成田、千葉方面で活動しています。
都内でも開催することができます。

AEPのワークショップの他に絵と組み合わせた「アートとAFP」も開催しています。

ティーチャーになってよかったことについて、思いついたのは3つあります。

★毎月1回のティーチャー向けオンライントレーニングに参加できること。

これは最新のAFPについて知ることができ、
ティーチャー活動をサポートするようなビジネスの話から、
スピリチュアルな問いかけまで幅広くて、
毎回すごく充実した内容で、とても楽しみにしています。


★ティーチャーのコミュニティーの素晴らしさ

AFPを学んでいる方たちなので参加しているティーチャーの皆さんが成熟されていて、
気持ちよいかかわり方をしている。

創始者のレイチェルジェインも日本にAFPを伝えたアムリタも、
トップの方たちが囲い込もうとしたり、支配しようとするようなことはなく、

対等に尊重してかかわりを結んでいる。

お互いの良さを称賛する、という日本ではあまりないコミュニケーションなのですが、
それを贈る方も、受け取る方も双方向でよい交流がおきている。必要な時は協力しあい、一人一人がリーダーシップを発揮している。


★プラクティスを繰り返していく機会が増える。

自分でワークショップを開催する場合は
特にひとつひとつのプラクティスをじっくりと準備していくので、その分繰り返しの機会が増えます。


また、ほかのティーチャーの開催するWSに参加したり、練習会に参加したり、毎年ある、研修会に参加したり、ティーチャートレーニングを再受講したり(再受講は半額で受けられます!)と、AFPにふれる機会がとても増えます。

 

わたしがAFPに出会ったのは50代半ばを過ぎたころでした。
自己探求をしてきたけれど、
怒りや女性としての自分の痛みとはちゃんと向き合えてなかったのです。


美しくない(と思っている)自分に対して、
そこは見ないようにして心の学びをしていましたが、

大きな怒りを抱えていることに気がついて、
その怒りの下に女性性を表していない悲しみがあると気がつきました。
その痛みがわたしにとっては放っておいてはいけないものだ、と思ったのです。


それまで避けていた女性性についていろいろと探しているときにAFPに出会いました。

ひとつひとつのプラクティスに体感がある驚き。
いつも寝てしまう瞑想が心地よくて楽しかった。

参加している人たちの変化に驚き、
これはすごい!とすぐにもっと知りたくなったのです。

 

ティーチャートレーニングを受ければAFPのプラクティスを一気に22個受けられる、
というのがティーチャーになったきっかけです。

(レベル1とレベル2で44個になります。)

 

AFPを知り、プラクティスを何度も続けていくうちに、
素直に綺麗になりたいという思いがでてきて、

メイクを習いに行き、出会いたかった自分にやっと出会うことができました。

 

人前に出ることは嫌いで、写真も嫌いで目立たないように過ごしていたのに、
いつのまにか自撮りに抵抗がなくなり、ライブ配信までするように変わってきました。


それは自然な変化で、ちいさなチャレンジはその都度ありましたが、
気がついたらいつのまにか、でした。

 

でも、この変化は私一人で起こしたのではなく、ともに居てくれた、
AFPシスターズたち、ティーチャーたちのあたたかなまなざしがあったからこそ、だと思っています。

 

AFPを通じて、自分の身体にくつろぐ、ということがわかりました。
意識を変えることで変化していく、
その在り方を知ったことはこれからの人生に計り知れない恵みです。

 

30代、40代の方々はもちろん50代、60代の方も決して遅くないです。
ぜひAFPを取り入れて豊かな女性性を味わい、生きていきましょう。



 


《よくあるご質問》

  • Q
    AFPを今まで受けたことがないのですが、大丈夫ですか?
    A
    もちろんです!AFP初体験の方もお申し込みいただけます。
    (トレーニングも3日間集中ワークショップも)

  • Q
    ティーチャーになりたいとは今は思ってないのですが、じっくりAFPをやることに興味があります。
    A
    ティーチャートレーニングは、AFPティーチャーになりたい人だけでなく、単純にAFPのプラクティスを全部(前半の22種類)受けてみたいという理由で受けても大丈夫です。(そういう人はかなり多いです)
  • Q
    トレーニング後、すぐにAFPティーチャーとして活動し始められるのですか?
    A

    ティーチャー登録するにあたっては、年間47,300円(税込)(月に換算すると約3,950円)の年間ライセンス料を支払う必要があります。(月払いを選択した場合は、毎月4,730円税込となります)逆に言うと、それ以外に支払う必要はありません。(クラスを開催した際のロイヤリティを支払う必要もありません)
    また、これには月に1度のオンライン・トレーニング受講が含まれていますので、大変お得だと考えています。


    認定を受けるには、今回のトレーニング修了後、ティーチャー活動のためのオンライン・トレーニングを受講し(費用は今回のトレーニングに含まれています)、簡単なテストにパスすることで、ティーチャー活動を始めることができます。 

  • Q
    トレーニング修了後、ティーチャーとなった後はどうなるのですか?
    A
    Facebook上でのティーチャーのコミュニティに入ることができ、月に一度のオンライン・トレーニングを無料で受講したり、様々なディスカッションや、ティーチャー同士での練習会や、アムリタによるティーチャー向けのワークショップ(有料)に参加したりできますので、自分でクラスを開催しなくても、ティーチャーとして自分のためにAFPを実践し、研鑽していくチャンスがたくさんあります。


    上記以外にも、ご質問などありましたら、support@afpjapan.com までご遠慮なくお寄せください。
  • Q
    AFPを今まで受けたことがないのですが、大丈夫ですか?
    A
    もちろんです!AFP初体験の方もお申し込みいただけます。
    (トレーニングも3日間集中ワークショップも)


★ AFP認定ティーチャー養成トレーニング レベル1★

2021年9月17日(金)〜20日(祝・月)

9月25日(土)、26日(日) 全6日間

※9月17日(金)は、午前9時集合となります。
*集合は、時間厳守でお願いします。
*部分参加はできませんので、全日程参加でお願いします。

<タイムスケジュール>

9月17日(金)9:00〜21:50
9月18日(土)9:30〜21:50
9月19日(日)9:30〜18:00
9月20日(祝)9:30〜21:50
9月25日(土)9:30〜19:00
9月26日(日)9:30〜18:00
*終了の時間は前後する可能性があります。


受講費
8/31〆切の早割り価格 297,000円(税込)
(9/1以降 352,000円(税込)となります)
*トレーニング受講費のお支払いは、銀行振込、Paypalをお選びいただけます。


会場:神奈川県大船市
* JR大船駅より徒歩10分
* お申し込みいただいた方にお知らせします。


定員:25名
  

≪インフォメーション≫
・テイーチャートレーニングには、3日間集中ワークショップが含まれています。
・AFPティーチャーとなって、このワークを仕事としてシェアして行きたい方は、
別途、ライセンス登録と年間契約が必要になります。(コース受講中に案内があります)
・また、認定を受けるためには、この6日間の後少なくとも4回のオンライントレーニング受講や
レポート提出なとがあります。


ライセンス登録をすることで、
AFPティーチャー活動のための様々なサポートを受けることができます。

*  *  *  *  *

なお、新型コロナ感染の拡大状況によっては、開催形態の変更(部分的もしくはトレーニング全体がオンライン開催など)になる可能性や、開催日程変更、中止などもあり得ることをご了承ください。

  <感染症蔓延予防対策について>
国・自治体、会場の方針にのとって、当トレーニングは、以下の感染症予防対策を実施いたします。
○受付時、及び開催中毎朝、講師スタッフ及び参加者全員の体温チェックをさせていただきます。
○講師ならびにスタッフもマスクを着用させていただきます。
参加者の皆さまも、会場内ではマスクの着用のご協力をお願いします。
○会場内にアルコール消毒液を準備しております。
○会場の定員の1/3程度の人数で開催します。
○会場の空調は基準を満たしておりますが、こちらでも定期的に換気をいたします。

<キャンセルポリシー>
一旦お支払いいただいた受講費はお返しいたしません。ただし、開催日より15日前までにご連絡いただいた場合、お申込み日より18ヶ月以内のAFP・ジャパン主催のイベントに振り替えをすることができます。それ以降、イベント開催まで14日以内のご連絡の場合は、100%のキャンセル料となります。

また、感染症に関する宣言等を理由とする参加見合わせや、体調不良等のご事情によりご欠席の場合には、上記キャンセル規程は適用せず、事務手数料およびPayPAl 手数料、振込手数料を差し引いてご返金いたします。

6日間のティーチャートレーニングが無理な方は、3日間の集中ワークショップのみの参加が可能です!
★ AFP3日間集中ワークショップ★

AFP3日間集中ワークショップでは3日間、たっぷりと時間をかけて たくさんのAFPプラクティスを体験することができます。

AFPの要となるエクササイズを AFPトレーナーのアムリタのリードで 重要なポイントを押さえながら そして、日常生活でAFPを活かしていく鍵を受けとりながら、 体験していくことができるので、AFPを何度もリピートしている方にとっても 「ああ、そうなんだあ」と目からウロコが落ちる経験が 必ずあると思います。

そして、AFPがまったく初めての方にとっては AFPをこれから始めていくにあたって とても良いスタートをきることができる機会となるでしょう。

リトリート形式で行われるこのワークショップは 名前の通り「集中」してプラクティスを体験していくので さらに深く「自分らしいプレゼンス」に触れていくことができます。
とはいえ、AFPのプラクティスは こうでなくてはいけない、というイメージが強要されることも、 ハードな修行のようなワークもありません。

自分の身体にくつろぐこと、頑張るのをやめること、などにフォーカスするAFPは それを深めれば深めるほど 「自分らしさ」にくつろいでいくことができます。

・一週間は難しいけど週末だけならという方、
・可能な限りたくさんのAFPプラクティスを体験してみたいという方、
・自分自身にくつろぐ体験をしてみたいという方、
特におすすめです。
   
   
<AFP3日間集中ワークショップ詳細>

2021年9月17日(金)~19日(日)
※9月17日(金)は、午前9時集合となります。
※集合は、時間厳守でお願いします。
※部分参加はできませんので、全日程参加でお願いします。

<タイムスケジュール>
9月17日(金)9:00〜21:50
9月18日(土)9:30〜21:50
9月19日(日)9:30〜18:00
*終了の時間は前後する可能性があります。

受講費
8/31〆切の早割り価格98,000円(税込)
(9/1以降は115,500円税込)
**ワークショップ受講費のお支払いは、銀行振込、Paypalをお選びいただけます。


会場:神奈川県大船市
* JR大船駅より徒歩10分
* お申し込みいただいた方にお知らせします

定員: 45名 

*  *  *  *  *


なお、新型コロナ感染の拡大状況によっては、開催形態の変更(部分的もしくはワークショップ全体がオンライン開催など)になる可能性や、開催日程変更、中止などもあり得ることをご了承ください。

  <感染症蔓延予防対策について>
国・自治体、会場の方針にのとって、当ワークショップは、以下の感染症予防対策を実施いたします。
○受付時、及び開催中毎朝、講師スタッフ及び参加者全員の体温チェックをさせていただきます。
○講師ならびにスタッフもマスクを着用させていただきます。
参加者の皆さまも、会場内ではマスクの着用のご協力をお願いします。
○会場内にアルコール消毒液を準備しております。
○会場の定員の1/3程度の人数で開催します。
○会場の空調は基準を満たしておりますが、こちらでも定期的に換気をいたします。

<キャンセルポリシー>
一旦お支払いいただいた受講費はお返しいたしません。ただし、開催日より15日前までにご連絡いただいた場合、お申込み日より18ヶ月以内のAFP・ジャパン主催のイベントに振り替えをすることができます。それ以降、イベント開催まで14日以内のご連絡の場合は、100%のキャンセル料となります。

また、感染症に関する宣言等を理由とする参加見合わせや、体調不良等のご事情によりご欠席の場合には、上記キャンセル規程は適用せず、事務手数料およびPayPAl 手数料、振込手数料を差し引いてご返金いたします。

先行案内は、ニューズレターで!

AFP・ジャパン イベントニュース(ニューズレター)では、
トレーニング、3日間集中ワークショップの情報を先行案内しています。

ニューズ・レターのご希望の方は、下記のリンクからご登録をお願いいたします。
https://www.reservestock.jp/subscribe/59136

また、ご質問等は下記のメールアドレスまでお問い合わせください。
support@afpjapan.com